パチンコ台撤去とその裏側は?警察の癒着体質を考える!

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海物語マダオです(/ω\)

実はw

 

という事で、去年の暮あたりから

騒がれていた、パチンコ不正台撤去に

関して、個人的な考えや見解。

 

まず、「新装開店」を町中で歩いていて

目にしたことは多いでしょう。

と言っても、人間興味の薄い事は

記憶に残りづらいのだが。

 

 

「新装開店」と言えば、パチンコ店に

新しい台が導入されること。

つまりは、「新商品」ということだに。

 

コンビニの新商品と同じ感じで

パチンコ店の商品と言えば

パチンコ台やスロット台である。

 

それらが、売り上げに貢献をし

利益を(多く)もたらすものだから。

 

景品カウンターにあお菓子や飲み物も

利益を上げる商品ではあるが

「メイン商品」ではない。

 

さて、不正台の撤去がやっと?!

始まった。と言うニュースが

駆け巡る?

 

パチンコに興味が無い人にとっては

どうでもいい事ではありますが。。。

 

長年、パチンコと共に生きてきた人に

とっては重大な事である。

 

だって、今までの状況や状態は

いったいなんだったんだという

内容ですからね。

 

所謂『釘問題』。

これに尽きる。

 

これ以上でも以下もないかな。

 

基本的に、お店で遊技台(パチンコ台)

釘をいじるのであれば、警察に許可を

とらなければならない。

 

それは事前承認のため、次の警察検査に

当たるまで、その台を開放(遊技)できません。

 

それが、守るべきルールであり、暗黙に

破られている事実でもある。

 

それを新しく就任した、安全課の長が

お前らいつまでも調子に乗るなよ!と

パチンコ嫌いなトップが君臨したのである。

 

今までなら、なんとなく、通報や事案が

なければほっといた業界であったが

その業界を嫌っている方がトップに

なれば、事情も変わってくる。

 

人間なんて所詮、「感情」で左右

される生き物ですから。

 

理屈ではない事実がある。

 

 

という事で、昨年から大きな動きを

見せている、「不正台の撤去」が

ようやく表に出て来たのである。

 

簡単に言えば、ど真ん中にある

スタートチャッカーと言われる

穴以外の「他穴」に、玉が極端に

入らない配置、もしくは調整が

施されている。

 

 

コレガ、「不正台」にあたるとみなされている。

 

ぶっちゃけこんな台、昔からございますが。

 

今更、何をおっしゃいますか!ってとこですが

それは、「大人の事情」でしょうか。

 

警察幹部の天下り先にもなっていたり

なかったり。。。

 

悪くもつぶれない理由は、いたって

シンプルだったりするんだよね。

 

 

ということで、真を突いたような

ないような、内容でしたがw

 

こんな記事もたまにはいいのであれば

アップしますので、よろしくです(^^♪

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