おっきいこんのすけ(刀剣散歩)がかわいい!刀鍛冶もチェック!

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こんばんは。

神奈川県のエビナシです。

 

先ほど、どうしても買い物に行かなくては

ならず、外出してきたのですが、雨は

そうでもなかったけど、風がビュービュー

で音がちょっと怖かった(^^;

 

まるで台風のような強風で、空が

叫んでいるようで、しかも暗いので

大人の自分も怖気づいてしまうのは

仕方ないことでしょう(苦笑)

 

明日の朝には止んでいるそうなので

明日はお出かけできそうだ!

だけど、風が強いので体感温度には

気をつけないと( ˘ω˘)スヤァ

 

明日はそういえば、成人の日ですね♪

自分は成人式に行っていないのです。

 

何故なら、アルバイトをしていたのですが

休日で人員不足で、いけなかった。

と言うのはいい訳で、行くのが面倒くさかった

のが理由です。

 

当時はアルバイトが楽しすぎて、学生時代の

友人より優先したためか、あまり友達が

いなかったというのもあるかな(小声)

 

という事で、20歳=成人とうい図式も

最近どうなのかなと感じている自分です。

皆様はどう思っているでしょうか?

 

捉え方は人それぞれですが、過去の

しがらみにとらわれ過ぎている気もします。

もちろん、変えてはいけないことはありますが

変えなければいけないことを、変えていない

気もしますが。

 

最近の時代の変化に、国や自治体がついて

いけてないのも原因かも?

だって、働いている方々のメンツを見るとね。

変えるのが大変というか、不安なんでしょう。

 

話がそれましたが、本題へ!

 

おっきいこんのすけ(刀剣乱舞)とは?

※イメージ

「刀剣乱舞-ONLINE-」のナビゲーター役として

ゲームの中で、プレイヤーを助けてくれます。

 

ゲームのやり方の説明や、イベント時の説明

危険な敵が現れそうになった時に助言して

くれたりと、大活躍をしています!?

 

2016年のゆるキャラグランプリでは

企業部門で「2位」になっています♪

ネット投票では「1位」でしたが

決選投票で「ぽすくま」に抜かれました。

 

郵便局のキャラクターなので、きっと

決選投票で多くの人が現場に集結

したのでしょう。

大人の力には、カテナカッタ(^^;

 

でも、「ぽすくま」も可愛いから仕方ないか♪

 

と、刀剣乱舞のゆるキャラとして現在

大活躍なのであります♪

 

刀の展示やイベント時には、おっきいこんのすけが

登場して、盛り上げてくれます♪

一緒に写真を撮るのに待ち時間が2時間くらいと

審神者に、とても大人気であります。

 

こんな感じで大盛況です(^^;

 

因みに、自分の嫁さんの審神者歴は

約2年です。

初めの募集に漏れ、その後の2次募集で

何とか登録できたとのことです。

 

その横で、自分も見たりプレイをちょっと

させてもらったりとしてきたし、今も

たまにやっております。

 

現在の刀剣難民は「亀甲」さんですw

現在行われている「大包平」10万玉で

ゲットイベントはクリア済みです。

しかも、ボスドロでおでんが合計

2振りほど来てました。

 

ボリューム上げないと声が聞こえないん

ですよね~浪川さん(笑)

 

と、こんのすけから話がそれまくりで

収集つかないので次へ行きますw

 

関連記事

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刀鍛冶とは?

読み方は「かたなかじ」

刀剣を製造することを鍛刀(たんとう)といい

鍛刀される場所・地域を鍛刀地(たんとうち)と言う。

 

また、鍛刀地および鍛刀技術や特徴を

同じくするものを刀派(とうは)、

流派(りゅうは)、刀工群(とうこうぐん)、

刀工集団(とうこうしゅうだん)と呼ぶ。

wiki参照

日本刀を作るのには数段階あり、それぞれの

段階に職人がいる。

1.鉱山師 鉱物を掘り出す

2.鉄穴師(かんなじ) 砂鉄を採集し

砂と分ける。

3.タタラ師 たたら吹きの一種たたら製鉄し

砂鉄を溶かす。

4.山子 炉の火のための炭を焼く

5.刀鍛冶 鉄を製品に加工する

6.彫師 刀に梵字(ぼんじ)装飾図を彫る。

7.鞘師(さやし) – 刀にあわせて、鞘を作る。

8.研師(とぎし) 出来上がった刀を研ぐ。

wiki参照

刀鍛冶は、上記の「5」に該当する。

今の時代も同じように、原材料があり

それを採取する人がいて、運ぶ人

区別する人、おろす人、営業する人

など、多くの人がかかわっています。

 

その中でも、少数精鋭部隊が「刀鍛冶」

という職人さんなんだろう。

刀の切れ味や見た目など、とても重要な

部分を担当するのだから。

その人がいないと、成り立たない職業

なんだろうなと。

 

日本人らしい、細かな部分までこだわる職人技。

単純に切るだけではなく、見た目やデザインを

重視していくスタイル。

そんな血が、自分にも混ざっているのかなw




 

まとめなど

と、審神者の方々がざわざわしてまいりました♪

もちろん自分も嫁さんと一緒に観ますよ!(^^)!

 

5分番組ではありますが、その方が

逆にダラダラしなくていいので、楽しみです♪

 

確かに可愛かった!!!

来週は「厚君」ですね♪

 

あっ、鳥さんのことも。。。

 

 

では、ありがとうございました。

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