ポケモンGO(ポケゴー)で最速コンプリートしたニック・ジョンソンさんが世界旅行へ!?

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ニック・ジョンソンさんこちらの方が、北米で最速コンプリートした

「ニック・ジョンソン」さん(28)

7月25日までに名乗りあげた事が分かっています。

 

住んでいるところは、アメリカニューヨーク市ブルックリン

 

見た目はオタクといった感じではなく、好青年なイメージですw

 

うーん自分とは大違いだなと、己をディスってみるw

 

すでに一週間ほど前の情報なので、すでにご存じの方も

多いと思います。

 

週に50時間くらい働きながら、ポケモンをゲット!するために

寝る時間も惜しみ、配信から10日ほどで無事に達成!

 

週に50時間の仕事って、何てホワイトなんだろう(笑)

その会社が羨ましいと思ったのは内緒です。




世界旅行

どうやら、マリオットホテルと旅行サイト、Expediaの

スポンサーにより、世界中を旅行する権利をまさに

「ゲットだぜ!」されたそうです。

 

どの分野でも1番早くやり遂げることで、こういった

おまけがついてくる。

 

起業からしても、良い宣伝にもなる。

 

ポケモンGO(ポケゴー)の社会現象を改めて

凄い事だと実感できました。

 

そして、ジョンソンさんとガールフレンドで

各地域にしかいない、「レアポケ」をゲット

するために巡るそうです。

 

自分は、海外旅行に行った事がありません(苦笑)

それも無料で世界中を旅する権利を得た事は

羨ましいし、素晴らしいと思います。

 

何か一つをやり遂げることは、絶対とは言えないけど

誰かしらが見ているのだと。

 

そういったチャンスをしっかりとゲットすることが

出来れば、自分にも巡ってくるのかなと、淡い期待を

抱いております(笑)

 

ポケモンゲット数

ゲーム配信から2週間で、4269体のポケモンをゲット!

303個の卵を孵化(ふか)をさせた。

 

そしてなんと、歩行距離が153キロ!!

 

なっなるほど(汗)

最速でコンプし、さらに多くのポケモンをゲットするには

体が資本なのですね。

 

今までのゲームでは、家から出ずに部屋の中でやるのが

常識でした。

それをいい意味で覆し、大ブームを起こしているのが

ポケモンGO(ポケゴー)である。

 

そして、リアルな世界にポケモンを表示させ、捕まえる

こういった発想をし、実現させるのが凄い!

 

恐らく、今後も似たようなアプリやゲームが登場するでしょう。

そのうち、コンタクトみたいのを装着すれば、スマホと連動で

バーチャルな世界へ行くことが出来るかもしれませんね♪




 

まとめ

最速コンプには、都市部に行くことが必要そうです。

 

ジョンソンさんもマンハッタン・セントラルパーク近辺で

全てのポケモンをゲットしたそうなので。

 

多くの人が集まる場所がやはり重要なポイントなんですね。

 

 

後は、卵を孵化(ふか)させまくって、地域限定のポケモンを

ゲットすれば、コンプは近い!

 

 

そんな、私は無課金で細々とやっているので、こういった話は

夢物語であります。

 

 

今日も、周りに気を付けて

「ポケモンゲットだぜ!」

 

追伸

私もポケゴーを何とかレベル11まで行きました!

田舎の方に住んでいるので、周りにポケストップが

10個も無いのですw

 

バスに乗って駅まで行けば、数は倍以上むしろ3べいだーー!!

くらいは増えます♪(バス賃が、泣)

 

ポケストップに近づいて写真を指でシュッと回せば

アイテムをもらえることも最近知ったのでw

 

それまでは、モンスターボールの数が少なすぎて

詰んだ!!と思ってましたし・・・

 

しかし、嬉しい事もありました!

卵からピカチュウ孵化しました!(^^)!

毎日画面を触って、「ピッカチュウ~」の

声を聴いて萌えております(変態ではありません)

 

今のところ、ピカチュウだけが声優さんを起用しているのですね!

他のモンスターは、機械音の鳴き声ですもんね。

 

といことで、個人的な情報でしたw

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